短冊の折り紙の折り方(作り方)!七夕飾りに子供と作ろう!


七夕飾りとして楽しめる、簡単な
短冊の折り紙の折り方(作り方)について
まとめたので、ココでシェアします!


短冊と織姫と彦星のイラスト


今年もやってきた、七夕の季節!



願い事を書く、短冊(たんざく)を、
お店で買うのも、もちろんよいですが、

せっかくなら、織姫や彦星の折り紙と
一緒に手作りしたほうが、お金も
浮きますし、何より楽しいですよね^^↓

織姫の折り紙の折り方!簡単&超カワイイのはコレ!織姫の折り紙の折り方!簡単&超カワイイのはコレ!

七夕の主役・織姫(おりひめ)の簡単な折り紙の折り方を、画像や動画を使って1ステップずつわかりやすく解説しています。織姫を可愛らしく見せる、ちょっとしたアレンジも必見です。

彦星の折り紙の折り方は?簡単&ゆるキャラ風でイケてるのはコレ!彦星の折り紙の折り方は?簡単&ゆるキャラ風でイケてるのはコレ!

七夕のW主演の一人(あるいは織姫のバーター!?)、彦星(ひこぼし)の簡単な折り紙の折り方を1ステップずつ、画像&動画を駆使してわかりやすく解説しています。


そこで今回は、簡単にすぐできる
折り紙の短冊の折り方(作り方)を、

画像も使って、1ステップずつ、
わかりやすく解説していきます♪



なお画像だけでなく、折り方を収めた
YouTube動画もご用意していますので、
必要に応じて活用してくださいね。↓




「とりあえずは、画像(写真)だけ
 見られれば、ソレでOKかな!」


という人は、動画は華麗にスルーして、
このまま下へと進みましょう!


スポンサードリンク


簡単!短冊の折り紙の折り方!たった3ステップで完成!


短冊 折り紙 折り方00


今回は、こちらの紫(むらさき)色
折り紙を使って、短冊を手作りしていきます。

もちろん、あなたも好きな色
折り紙を使ってもらえば、OKですよ^^



あえて言うなら、色の濃い折り紙を
使った場合、色側に願いごとを書いた際、
見えづらくなってしまいますが、

そんなときも、短冊の表裏にかかわらず、
裏側(白い側)に、願い事を書けば、
全くもって、問題ありませんしね♪


ステップ1. 折り紙を3等分に切る


短冊 折り紙 折り方01


折り紙の短冊の折り方は、たった
3ステップで、あっというまに完成!

まずは、折り紙を画像の点線部分で
はさみ(ハサミ)を使って、3等分
切ります。


スポンサードリンク


ステップ2. それぞれの上端を折る


短冊 折り紙 折り方02


つぎに、3枚の折り紙の上端を、
それぞれ、点線の部分で下に向かって
折ります。

もうお気づきだと思いますが、
1枚の折り紙から、3つの短冊
作れるというわけですね^^


ステップ3. 上の部分に穴を開ける


短冊 折り紙 折り方03


最後に、パンチなどを使って、
3つの短冊の折り紙、それぞれに、
穴を開けます


スポンサードリンク


完成!ほかの七夕飾りも作ってみよう!


短冊 折り紙 折り方04


たったこれだけで、手作りの折り紙の
短冊が、一気に3枚も完成しました!



今回は、紫(むらさき)の折り紙を
使いましたが、幼稚園や老人ホームなど、
大人数で短冊を作る場合は、

さまざまな色の、折り紙を使って
折るだけで、七夕飾りがグッ!と
華やかになりそうですね^^



笹の葉に飾るときは、あけた穴の部分に、
紐(ひも)を通して、吊るせばOK。

なんなら、笹の葉も折り紙で折って、
七夕飾りを、すべて手作りで済ませて
しまうのも、大いにアリです。↓

笹の葉の折り紙の折り方!七夕飾りに使える簡単なのはコレ!笹の葉の折り紙の折り方!七夕飾りに使える簡単なのはコレ!

七夕飾りに使える、簡単な笹の葉の折り方を1ステップずつ画像とともに分かりやすく解説しています。七夕の折り紙を、イチから子供と一緒に手作りしたいママやパパは必見です。


ほかにも、こんな感じで、
天の川と一緒に飾っても、
雰囲気が出て、イイですね。


短冊の折り紙の折り方(作り方)06


ということで当サイトでは、今あげた
天の川以外にも、さまざまな七夕飾りの
折り方
についてまとめていますので、

この機会に、片っ端からトライ or
とりあえずブックマークするなどして、
フル活用してくださいね♪↓

七夕飾りの折り紙!折り方が簡単なのは?おすすめランキング!七夕飾りの折り紙!折り方が簡単なのは?おすすめランキング!

カンタンに折れる、七夕飾りの折り紙たちを、ベスト10のランキング形式にしてご紹介しています。画像付きで1ステップずつ解説しているので、お子さんと一緒に楽しめますよ。

スポンサードリンク
Pocket

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ